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お客様からのご相談
4月の新生活が始まり、遠隔操作で屋根の状態を調査できるドローンによる屋根調査にお問い合わせが増えています。
ドローンによる屋根調査とは、高性能カメラを無人の小型飛行機器に搭載し、実際に屋根に上がらずリモート操作で撮影できる方法です。
急勾配の屋根や足場の悪い高所、手が届かない狭い場所にも入っていけるうえに、短時間で済むので重宝されています。
急勾配の屋根や足場の悪い高所の屋根点検の場合は足場が必要になる事もありますが、ドローンを使用する屋根調査では足場が不要になった分コストが抑えられます。
また一目で屋根の全貌が明らかになるので、どこをどのように修繕すれば良いか優先順位なども即時に確認できるメリットもあります。
これから台風の季節になると強風でドローンが飛行できない場合もあります。
天候に左右されるのはドローンではない場合も同じで、また日を改めて点検を行う事になります。
実際に屋根の状態を知ってから屋根リフォームをするか決めたいという大田区W様邸では屋根調査をするのは初めてという事で、ご自宅の屋根の状態に驚かれていました。
ご自宅がある環境や周りの建物の位置を客観的に見る事ができ、画像だけでなく動画と同時に聞く説明も良く理解できて屋根リフォームをする決心がついたと喜んでいただきました。
お客様の声
ドローンを使った屋根調査は初めてだったので、映像をすぐ見られて分かりやすかったです。











