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お客様からのご相談
都心の住宅密集地にはよくある事ですが、建物同士が接近して建っているのを見かけます。
それによって屋根や外壁修繕を諦めたり狭小作業を嫌って作業を断る業者も多いようです。
というのも、屋根や外壁修繕作業には必ず足場が必要になり、足場を組むためには一定の場所が必要なのですが、そんな狭小地にも当然解決策や様々な方法があります。
中野区O様邸で雨漏りがあるとの事で屋根修繕と一緒に外壁塗装もご希望だったのですが、O様も隣家とご自宅の間が狭くても作業できるか心配されていました。
建物同士の間隔ですが約70cmあれば足場が組めますし、70cm未満だとしても狭小地用の足場というものがあるので不可能ではありません。
狭小地の場合お隣の方に許可をいただければ境の塀に乗らせていただいたり、お隣の敷地に入って足場を組む事が可能になります。
O様邸では外壁塗装も屋根改修も無事終わり、雨漏りの心配が無くなったと喜んでいただけました。
敷地内に足場を収める事ができる場合でも、ご近所への配慮をしつつ修繕工事を進めてまいります。
お客様の声
狭小地作業という事で過去に断られた事もありましたが、今回作業していただけて安心しました。











