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after
お客様からのご相談
それは、長雨が続いた後のことでした。「なんだか天井のクロスの色が変だな?」と思っていたら、あっという間に湿気で膨らみ、気づけば無残にも剥がれ落ちてしまいました、と
横浜市泉区のK様はおっしゃいます。
ポタポタと落ちる水の音。日に日にボロボロになっていく天井を見上げるのは、本当に心が痛むものです。
雨漏りは原因の特定が難しく、ただクロスを貼り替えるだけでは再発してしまいます。住まい手の方にとって、工事への第一歩は「本当に元通りになるのか」という大きな不安との戦いでもありました。
まずはしっかりと雨漏りの原因を突き止め、屋根の補修などの根本解決を行った上で、いよいよ室内の内装復旧へと進みます。
工事が始まると、まずは傷んだ下地を丁寧に整えていきます。下地が凸凹のままでは、どんなに新しいクロスを貼っても美しく仕上がりません。
「以前よりも明るく、清潔感のある空間にしたい」 そんな願いを込めて、白を基調とした新しいクロスを選びました。
あんなにボロボロだった面影はどこにもありません。光が均一に回る、真っ白で美しい天井が広がっています。見上げるたびに溜息をついていた場所が、今では部屋全体をパッと明るくしてくれる自慢の空間になりました。
お客様の声
これで安心して眠れます











