
- ご住所
- 神奈川県鶴見区
- ご依頼内容
- 屋根修理
お客様からのご相談

先日、鶴見区にて屋根の苔が目立ってきたとご連絡を受け早速行って参りました

屋根に苔が生えるのは、その部分の水捌けが悪くなっている証拠なのです。
その周りにも水分が供給されるので、より苔が生えやすくなってしまい、どんどん拡がりやすい環境になってしまいます
更に苔が生えた部分には風で飛んできた砂などが溜まりやすくなてしまい、水捌けが悪くなるのです。
そのまま放置してしまうと、冬は湿った箇所が凍結したり、梅雨などの時期はひたすら湿らせます。
そうすると屋根全体を傷めてしまい、修理も拡大してしまう可能性の出てきてしまうのです。これからの時期、梅雨や台風で突発的被害を避けるためにもお住いへの被害が進行する前にメンテナンスをすることをおすすめしています。











