
お客様からのご相談

未だに多い屋根修理に関する悪徳業者がいるのをご存知でしょうか?
屋根をしっかりと修理するには、『最初に自分で専門業者へ電話する』事が大切です。
その最大な理由は、一般の人がいきなり保険会社に電話を掛けて保険申請すると、正しく保険申請ができない可能性が高まるからです。
以下3つの効果によって、正規の修理工事が火災保険でできるのです。
・「保険申請に適した調査方法」
・「保険金額を最大化できる保険申請を熟知」
・「手抜き工事なしの修理技術力」
まず、専門業者は必ず近くで目視します。
突然お宅にお邪魔して、遠くから確認しただけでは屋根修理は提案しません。
「近くで工事工事・修理をしている会社のものです。現場からお宅の屋根がたまたま見えたのですがどうも屋根がずれているみたいです。」
なんてことは決して致しません。
屋根修理をお願いしていないのに、いきなり屋根業者が来たらお断りを!!
屋根工事は明確に金額が決まっているわけではありませんので、いくつかの見積書を比較することも大切です。
悪徳業者は、専門業者のように屋根に登ったり、撮影をしたりと同じことをします。
その為、悲しいことに騙されてしまうお客様もいらっしゃるのが現実です
元が分からない。所属会社が明確でない人には要注意してください。
雨漏りしていなくても経年劣化を放置しておくと、細かい劣化は一気に進行する恐れが多いに有り得ます。











