破風板は劣化しやすい部位《江東区》

ご住所
東京都江東区
ご依頼内容
雨漏り修理
使用材料

スタッフより


先日、江東区にてボロボロになった破風板の修理に行って参りました。
土台自体も塗膜も破損が酷いので交換が必要です。
破風板とは、雨の吹込みを防ぐ役割のものになります。
屋根の三角になっている面にあるのが破風です。破風板は劣化が早く、どんなに良い塗料を使用しても約5年ほどで塗装の剥がれが出てくると言われています。
木材は水分を吸ったり吐いたりと膨張と収縮を繰り返しており塗膜が劣化すると、雨水を吸収しやすくなり木材を腐らせる原因となってしまうので、早めに再塗装をすることをおすすめします。

木材系、金属系、窯業系で修理コストも後期も変わってきますので、ご自身でお願いした業者としっかり話合うことが大切です
被害は突然やって来るので、ご自身に保険をかけるのと同じようにお家にも対策は必要なのです。
なかなかご自身で確認するのは危険ですし見落としもあるので無理はせずプロにお任せしましょう。

夏に向けて悪天候も増えるこの時期、降水確率も上がります。
気候の変化はまだまだ油断できません。 
また、直ぐにメンテナンスや工事は終わりません。時間も費用もかかります。

突発的被害を避けるためにもお住いへの被害が進行する前に計画的にメンテナンスをすることをおすすめしています。

★尚、弊社でもドローン調査がスタート致しました★ YouTubeにも動画をアップして行きますのでご興味のある方はご連絡お待ちしております

ご自身が、何か気になるのであればしっかりプロに確認してもらうのが一番です。 細かい劣化は一気に進行する恐れが多いに有り、劣化の状況により費用も左右されます。

当社は、現地調査も無料で行っております。 些細な不安点でもご相談

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