屋根修理 現地調査の前に確認しておきたいことって?その2【板橋区】

屋根修理をするための現地調査の流れ

ドローン 色あせ

まず、いくつか事前に確認しておきたい情報があります。

 

《その1:屋根の現地調査までに確認しておく情報》

 

・屋根の種類

 

トタン・瓦・金属など、屋根の種類は様々たくさんあり、どの種類を使っているかで、屋根の調査内容も変わります。

 

例えば瓦の場合は、下に敷かれている漆喰がダメになっているか、金属屋根の場合は、サビやクギ浮きなどがないか、注意深く確認しないといけません。

 

ご自宅の屋根の種類が何か、また、種類によって調査方法も費用も異なるということを確認しておきましょう。

 

 

・築年数・工事経験

 

ご自宅が築何年か、正確にご存知でしょうか。また、今までに屋根修理をしたことがあるかなども、屋根調査をするためにはとても重要です。

 

 

・現在雨漏りしているか、雨漏りを修理したことはあるか

 

雨漏りや雨漏り修理をしたことがあるかで、調査の内容も変わります。

 

 

・図面

 

お家の図面がもしあるようでしたら、屋根修理の業者になるべく早い段階で見せてください。

 

図面があると、ご自宅の情報を正確に知ることができ、実際に測定もすることも出来ます。

 

昨今リフォームを装った詐欺業者が横行しているため、お客様の中には、業者が家に伺うことを懸念される方もいらっしゃいます。また、家に人が訪問するというのはなかなかハードルが高いですし、忙しくて時間が取れない方もいらっしゃります。

 

弊社では、メールや電話で無料でご相談を承っているので、雨漏り修理や屋根修理に関して、お客様からのご申告に対してお目安やアドバイスを差し上げることは可能です。

 

しかし、正確なお見積もりには、屋根の正確な面積や築年数、お家の図面情報などが必要です。そして、お客様が雨漏りの原因と考えている箇所と、実際の原因の箇所が異なっていることもよくあります。

 

お客様が考えているよりずっと安くずっと簡単に解消できる可能性も少なくありません。弊社では、お客様がご納得いかない工事を強引にお勧めすることは決してございません。

 

また、最近導入したドローン調査では、屋根の状態を業者だけが確認するのではなく、お客様もその場で一緒に確認していただけるからです。

 

テスト運用期間だけの無料のドローン調査は件数限定なので、気になるという方、具体的に屋根のことで悩みがある方、ぜひ出来るだけ早く弊社へご連絡ください。ドローン調査に至らなかった場合も、ご相談については無料です。

今後はYouTubeにも動画をアップして行きますのでご興味のある方はぜひご覧ください。

 

今現在、ご自宅の雨漏り修理をご検討の際は、まずは、長年府中市の屋根修理の実績がある、LOVE STYLEへご連絡ください。私たちは、まず無料診断をして、必要なところだけ修理のご提案をさせていただきます。