安心して子供を預けることができないような状態の保育園が増えています?[保土ヶ谷区]2020年に向けて災害に強い家つくりをしましょう。まずは屋根強化から。

屋根調査 ドローン活用 屋根修理

首都圏の認可保育園で不正受給や虐待などの問題が相次いでいます。
昨年4月に開園した横浜市の認可保育園では、系列園の保育士5人が
働いていることにして、約1700万円を不正受給していたことがわかりました。
この園では開園以来10人も職員が辞めており、市の定めた保育士の配置基準を
満たさない時間帯があったり、不適切な保育も発覚し、市から指導もされていました。

待機児童は今年4月時点で1万6千人超おり、保育所を増やすことが急務となっていますが、
保育士の採用が難しく人手不足なままで、保育士も苦しい条件で保育をせざる終えず、
経験も乏しいままに責任者になるような状況となっています。保育所で受け入れる子供の急増に
追いつかず、ギリギリの状態で保育を強いられる現場の厳しい現状が浮き彫りになっています。

受け皿となる保育所を増やすだけでなく、そこで働く保育士の待遇改善をしっかりと行い、行政主導で
現場をしっかりとコントロールしていくことが必要ですね。

災害対策してますか?
屋根は目に見えない部分のため気づきにくいのですが、 四六時中、
自然環境に さらされており、 ダメージを受けやすいところです。
知らぬ間に損傷していることも。。 弊社では屋根調査に ドローンを
活用しているため、 ドローン画像で 一緒に 確認しながら 今後の
補修計画を立てられます。 屋根がメンテナンスされて いないと、
台風や梅雨で 被害が 拡大し、 それからの 修理だと 大がかりな
修理になってしまいます。
気になる方は早いうちに屋根調査し悪いところがないか調べてみませんか。